横浜書作展が終わりました

今年の作品は、『二人藤娘の舞』を出品しましたが、沢山の皆様がいらしてくださり、大好評で良かったです。堀会長先生も「横浜書作展は色々な作品があって楽しい」と、お客様がおっしゃってますと。

毎年出品して今年で59年になり、色々な書体の作品を工夫しながら続けています。

額は経師屋さんにお願いしてますが、赤のマットで、華やかな雰囲気で良かったです。

毎年、額は借額となり、終わると作品だけが戻って来ます。

この作品が又何処で活躍出来る様に動いて参ります😊

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